スポンサードリンク

2018年03月13日

値引き交渉の葛藤… どっちが得なのか?



埼玉サラリーマン大家です。ブログをご覧いただきありがとうございます。


まずは、お願いから!
不動産投資ブログランキングに応援のご協力をお願いします!
みなさんの応援が更新の励みになっています。ありがとうございます!




今日は『値引き交渉の葛藤… どっちが得なのか?』について考えていきたいと思います。
少しは今日のブログがあなたの参考になれば幸いです。

スポンサードリンク




それでは、本題へ!

■値引き交渉の葛藤… どっちが得なのか?

昨日のコラムでは、値引き交渉をしていた物件の結果についてお伝えしました。
4000万円程度のアパートへ600万円の値引き交渉をしていたわけですが、結果は300万円までの値引きしか受けられないとの回答でした。
私の中では500万円値引きまでが購入ラインでしたので、200万円の差がありました。この差が埋まらずに、今回は交渉決裂となってしまいました。

でも、300万円の値引きでも買ったほうが得かもしれません。
とても悩みどころではあります。

このアパートは、少なく見積もっても、、、
1年間の税引後利益は200万円以上になります。

つまり、1年間運営したら十分にそのくらいの利益は出るのです。まだ築浅のアパートですから、200万円くらい誤差の範囲ではないか?とも捉えることだってできます。

今は、全6棟の借金が終わってしまって、次の物件を買いたいのに買えない状況が続いています。それなら買っちゃったほうが得じゃないかとも思います。
ちょっと自分の設定を甘くして、このくらいの値引きでも買っちゃえば良いかもしれないとも思うのです。
↓↓↓

(つづきを見る)
楽待コラムへ!


※コラムの記事下に『評価ボタン』があります。
よかったら、評価してみてください。


ブログランキング参加中!応援お願いします。
他の不動産投資ブログも見たい方も!






posted by 埼玉サラリーマンの不動産投資ブログ at 09:20 | Comment(0) | コラム関連

不動産投資 ブログランキングへ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: